夏至だった。いつまでたっても暗くならない。気付いたら、19時30分だった。
夏至だった。
いつまでたっても暗くならない。気付いたら、19時30分だった。
畑にいた。というのは、雨が近いから耕しておこうってって思って。雨が降ると、土壌が重粘になって、また数日乾くまで待たないといけないから。
カボチャが、伸張。カボチャ帝国を構築しつつある。
セントクリストファー・ネイビスで開かれているIWC年次総会で、IWC正常化宣言を採択かあ。捕鯨支持国側が提起した主要議題が、過半数以上をとって採決されるのは、1982年以来。
画期的か。でも、商業捕鯨再開までは、まだまだかなあ。クジラとっても、日本はさばけるのか?そこんとこが問題だな。
今日は畑仕事でやられたから、もう寝よっと。もともと夜型なのに、サッカー見てて、それがさらに促進。夜型か朝型かわからないような感じになってる。昼はうつらうつらする。
トミーって、新曲出してたのか。トミー・フェブラリーとは、ブリリアント・グリーンのヴォーカル川瀬智子さんのばら売り版。当たった。智子だからトミー。良いトミーと悪いトミーっていう設定で、一人二役。トミー・フェブラリー(良い。軽い)とトミー・ヘブンリー(悪いっぽい。ヘビー)。川瀬さんの誕生日が二月だから、フェブラリー。
フェブラリーは、まあ人気。彼女が出た頃、街にはトミーみたいなメガネをかけた「にせトミー」が氾濫してたような気がする。職場にもいる。「にせトミー」。
「メガネっ子」っていうニッチに目をつけてキャラクターを構築した川瀬さんは、頭いいって思う。ま、かわいいってのが前提にないとだめなんだけど。川瀬さん、すごくかわいいし。隠れファン多し。
メガネ外すと、実はすごくかわいいっていうパターンってのは、ありだと思う。昔の少女漫画とかにもある。「にせトミー」は、それがないからなあ。
へヴンリーは、フェブラリーに比べあんまり知られてはないかも。しかし、ヘヴンリーにも佳曲あり。「wait till I can dream」とか「Hey,my friend」とかすごくいいって思う。Hey, my friendは『下妻物語』の主題歌だし。カラオケで歌ったら、難しかった。
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