2006年12月13日 (水)

プリンを作ったけど、全部は食べないで半分だけ食べた。

 明日、いや今日仕事場に持っていって食べる。

 カラメルも混ぜてしまった。失敗。味に変わりはないんだけど。

 天田さんにみかんをもらった。うまい。カリフォルニアのオレンジみたいに甘いだけじゃない。深みがあって複雑な味だ。

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 太地行き。いまひとつ調査のポイントが絞れない。行って誰に何を聞くのか、はっきりさせないと。

 こういうときって、長期の参与観察の方が有利だね。なにげにわかるから。信用もされるし。

 三日で考える。

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 湊神社奉納の絵馬。石碑に書かれたマッコウクジラとはちょっと違う気がする。
 ひげクジラになってるし。認識のゆらぎがみえる。

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この「郡中のクジラ騒動」って、ちゃんと調べれば論文になるよ。ただ、実証的資料が欲しいところだね。エッセイくらいか。

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 忙しい。日がすぐ暮れる。明日も走り回らないといけない。静かに机に向かってる時間が貴重に思える。小~高校時代には、そんなこと思いもしなかった。不思議。

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 ジャガイモやたまねぎを植える季節だ。普通に植えたのではつまらないから、秘密の肥料を作ってみよう。

 単に肥料をブレンドするってだけだけど。そういうのがないと面白くない。もちろん自然農法でもやってみる。ただし、ジャガイモやたまねぎは自然農法では難しいか。

 そういうのも時間があればいくらでも実験するんだけどなあ。めくるめく時間が過ぎてゆく。

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 オナイダ・コミュニティーの崩壊は、単婚性と私的所有への移行が原因か。両者とも所有ってことだ。この点は深める必要がある。

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 灰色の猫がいた。

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 クジラ(イルカだけど)の表象#4。ピンクのイルカって幸福をもたらすのか。へ~。なんかテレビで観たことはある。

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 今田さんに煙草をもらった。

 


 

 

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2006年11月 9日 (木)

とても気持ちのいい暖かさだった。

 気持ちいい。 暖かいね。

 マイケルのスライダーはすごい。面白いように決まった。

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つい写真を撮ってしまうほど、日没がきれいだった。

 ラジオが面白い。昨夜は、23時からディジュリジューやってたし。なにげに聴いた。これからはラジオの時代だよ。ってこともないか。

 NHKラジオ深夜便も面白い。ひとみちゃん(仮名)も「ラジオ深夜便、ヘビーだよ」って言ってた。

 アルコール依存症から立ち直った夫婦の話だって。深夜便は、23時20分から。しかし、アルコールの話は午前4時からだって。遅すぎっていうか、早すぎ。聴けないじゃん。

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 石鎚山かな。ピークが分かりづらいのが特徴か。

 アルコール依存症・・。なおるものなのか。依存症は治らない。それは、「漬物のキュウリはもとのキュウリには絶対戻らないのと同じ」って『失踪日誌』には書いてあったが。断酒会に通うことで治ったのかな。話聞きたい。

 私はアルコール依存症ではない。飲まないもん。タバコは吸いすぎかも。

                *

 山下渉登、2004『捕鯨Ⅰ』法政大学出版会。面白い。けど、推論がちょっと多くないかい。「土佐室戸浮津組捕鯨史料」とかって、やっぱ読まなきゃいけないんだなあ。漢字ばっかりだし。骨がおれる。

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 自転車に乗った。

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2006年10月30日 (月)

天田さんに「アルミ缶の上にあるミカン」って言ったけど、分かってなかった。

 天田さんに「アルミ缶の上にあるミカン」って言ったけど、分かってなかった。

 南海電車のなかで100円拾った。

 大阪に行ってきた。フェリーは安上がりだけど、ちょっと疲れる。朝五時くらいに下船だもん。生活のリズムが狂う。

 発表したが、質疑応答で突っ込まれて、タジタジ。経済学系の側面からの質問には慣れてないなあ。

 「また来年挑戦すれば」って、座長に引導渡される始末。ジャリ扱いされた。悔しいなあ。

 このネタを生かすには、どの学会がいいもんかねえ。学会の傾向にかかわらず、自分のやりたいようやればいい、って数少ない同じテーマやってる人に言ってはもらったが。

 ま、そうだろね。昼にその人と話して情報交換したのは有意義だった。その人も発表すればいいのに。

 やばいよ。このままでは、論文投稿しても載らなくなる。座長がジャッジだし。もう書いてるんだけど。書き直し。全くリニューアルする。その意味では有意義だったか。

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魚がいた。

 頭冷やしたら、改訂版のアイディアは出てきた。これ伸ばしてみるか。

 こういう状況だから、大阪の写真撮る気なし。ずっとアイディア直してた。お好み焼きは食べた。やっぱ関西のお好みは、美味い。

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 遊ぶ気しない。自分に腹立つから。もっときちっとした研究したいって思った。

 と言いつつ、フェリーの待合室で観てた『亡国のイージス』の結末が気になる。半分くらいしか観られなかったから。

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豆がいっぱいできてる。いやになるほど。



 今晩から、また徐々に書いていかないとね。

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2006年8月28日 (月)

道に犬がいた。

 道に犬がいた。

 新川ちゃんに、酒をあげた。おみやげ。

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 これ。「鯨えびす』。

 

 

 太地でいっぱいもらったもん。
 バイクで持って帰るのはちょっときついので、宿の女将にいくつかあげた。残りは持って帰った。
 私は日本酒飲まないから、あっても無駄。
 で、新川ちゃんにあげた。 

 よく考えてみると、新川ちゃんからは結構もらってる。
 入学祝いに、ワインもらったし。まずかった・・・。花見の時には、日本酒もらったし。飲んでないし。

 お返しするのは当然だな。酒好きみたいだ。

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 夕暮れ。夕暮れ。夕暮れ。

「夕暮れ夕暮れ、てなんだよ?」
「夕暮れを完璧に把握しました」。

『家族ゲーム』じゃないっての。

 南紀から帰ってきてから、テンションがあがらないので、ビートルズの『リボルバー』でも聴こうって思った。しかし、なにげに、ジミ・ヘンドリクス借りた。

 ま、いいかな。

 今日も100円拾った。熊野大権現のパワー恐るべし。

 島田君から、「猫が横断歩道を渡ってた」っていう緊急報告が飛び込んできた。

 

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2006年8月15日 (火)

サーカスが町にやってくる。

 サーカスが町にやってくる。

 仕事場の近くにテントが張られるって。いかなきゃ。

 上野くんのサーカスの経験:

 子供の頃、黒豹をサーカスで初めてみて、「黒っ!」って思ったことだって。黒豹だし・・・。珍しい印象だ。わけわからん。

 やっぱみんな子供の頃、サーカス見てるね。私も。

 お化け屋敷や見世物小屋にも行きたいなあ。ないもんね、最近。

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←何がそんなにおかしいんだ。

 


 野山さんは、サーカス観に岡山まで行って来たとか。「そのままサーカスに帯同してもよかったんじゃないんですか?」って言ってみた。なにげに。

 「たかじん委員会」で、クジラ問題のことやってたのかあ。見られなかった。

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心霊写真とかって、なかなか撮れないもんだなあ。島田くんに期待。



 今日はだらけた。猫みたいに。特になにもしない。締め切りなどが迫ってきてる。

 金髪のモヒカンのやつが、また畑にいた。アーティチョークとか、作ってるんだんなあ。

 役立たずの学生が、もう仕事辞めた。



 

 

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2006年6月 7日 (水)

猫がいた。夕方家に帰ってたんだろう。

 猫がいた。夕方家に帰ってたんだろう。

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集会があるのかもしれなかった







 ビューコロ(「ビューティー・コロシアム」)。盛り上がるよね~。ビューコロは、見る。
 

 自分のことはさておいて、あの人はどうだこうだ、性格が悪いんじゃないか、和田アキ子が怒ってる、とかなんとかってメールが飛び交うこととなる。

 今回は、インパクトがやや少なかったなあ。私的には、一番最初にでた人が一番きれいになってた感じがする。どみちゃんは、一番最後の人だって。

 前の、「フランケン」のインパクトが強烈だったからね。フランケンも美人になって就職が決まってよかったね。あの人は、性格はよさそうだから。

 あの番組見てると、「ブス」っていうスティグマって、かなり強烈なんだってことが分かる。矢野顕子の歌(「ラーメン食べたい」)の歌詞にあるように、「男もつらいけど、女もつらいのよ」っていうわけか。女性の方がキツイだろ。基本的に。

 でも、「美人」って社会構造をすり抜けていけるパワーがある。その点を見事に描ききったのは、桐野夏生の『グロテスク』。

 この小説って、あまりにも面白くてニ段組550頁近くあるのに1日で読んだ。東電OL殺人事件とオウム真理教事件をミックスしてる。が、それは別にどうでもよい。主人公の高校時代OL時代の描写が生々しい。いかにもありがちって感じで。

 モデルになってる高校って、Q女子高ってなってるけど、どう考えても慶應だろう。幼稚舎から大学院までの一貫校では、もう構造がガチガチに構築されてて、高校や大学から入ってきた人らは、完全言に外様扱い。主人公の佐藤さん(イモ)は、その構造に適合しようとして、涙ぐましい努力をする。しかし、努力って、その構造下では負の記号を付与されてるわけだ。努力すればするほど浮く。なんとなく雰囲気がわかるなあ。

 しかし、その構造を打ち破れるのは、確か傑出した学力と美貌だけだって書いてた。ここでは、美貌に焦点があてられる。

 もう一人の主人公の妹のユリコが、そこの高校に入学してくる。ものすごい美人。なので、外様なのに「向こう」からすりよってくる。ありがち。

 宮田さん(仮名)も、とある有名一貫校に大学から入ったって言ってた。そこでは、すでに仲良しグループが出来てて、その輪には入れてもらえなかったって言ってた。最悪~。ありがちだな。

 主人公の佐藤さんは、会社に入る。そこでも認められたくて懸命に努力する。「勝ちたい。勝ちたい。一番になりたい。尊敬されたい。すごい社員だ。佐藤さんを入れてよかった、と言われたい」と常に思ってる。桐野氏の文章、生々しくて良いなあ。

 その会社には、自分より優秀な社員はいくらでもいた。で、差異化をはかる必要が出てきた。佐藤さんの選んだのは、娼婦になること。「あなたたちは、私みたいな経験はしてないでしょう」ってこと。

 あるだろうね。こういうの。そう思わせるところが、にくい。この小説は女性の共感を呼んだんだとか。桐野夏生大好き。最近ちょっと怒ってるっぽいけど。

 

 

 

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2006年6月 3日 (土)

禁煙してみることにする。

 禁煙してみることにする。どういう心境の変化か。なんとなく。もういいかなって感じもするから。

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 マイルド・セブンライト。これが一番あってる。1日1箱。毎日毎日買うのが、面倒になったのか。

 自分の好きなものを断つってことは、かなり生活が変わるんだろう。掃除のところでも書いたけど、ちっちゃな変化って生活構造を根本からシフトするっぽい。これを理論化したいなあ。すりゃいいじゃん。

 アメリカの嫌煙運動がイギリスにもやって来たとき、イギリスの紳士たちはこううそぶいたそうな。

 知識人は吸わない。しかし、ジェントルマンは吸う。

 ま、かっこいいんだけど。

 煙草ってコーヒーとのマッチング最高だよね。あと、食後の一服も良い。コンビネーション・タバコっていうらしい、そういうの。

 禁煙続くか、否か。ま、やってみよ。前は数年間やめてた。二度目の禁煙は難しいとか。マーク・トゥウェインは「禁煙なんか簡単だ。私はもう百回以上やった」って言ったとか。できてないし。ユーモアがある。さすが。

 イギリスに行ったとき、マイルドセブン吸ってたら、宿屋のイギリス人にせがまれた。で、やった。ものすごい勢いで吸ってた。「なんだこれは。空気みたいだ」って言われた。イギリスのタバコうまいかあ?ロスマンズとかウィンストン、そんなに良いできではないような気がするが。

 ジョン・レノンとかポール・マッカートニーも吸ってる写真があるね。彼らの場合は、もっと危ないやつもやってたんだろうけど、タバコも吸う。ボーカルに影響なかったのかな。

 ジョンはレコーディングのときは、必ずガムを噛みながら歌ってたって。器用なこと。それまねて、授業をガム噛みながら受けたら、後で教員にこっぴどく怒られた経験あり。「なめてんのか?」って言うから、「いえ、噛んでるんです」って言おうとしたけど、火に油を注ぎそうだったから、やめた。何にも言わない人もいるんだけどね。いろいろ。基本的に私が悪い。

 畑でぶんどまめ、ソラマメ終わった。全部片付けた。今度はトウモロコシに取り組んでみよう。300坪とはいえ、忙しいなあ。

 島田くんから、『The Sun』かりた。 

 

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2006年4月30日 (日)

温泉に行った。

 温泉に行った。

 『地球の生物資源~』読んだ。捕鯨問題の切り口がだいたい網羅されてる。反捕鯨とは、文化的な植民地化っていうところだな、ポイントは。「抵抗論」でも見てみよか、次。

 ノルウェーは、1994年に商業捕鯨を再開。NGOやメディアの批判の声があったのに、一切無視。かっこいい。さすがバイキング。気合が入ってる。日本も最近では気合が入ってるって、書いてた。太地のサミットでも、日本はIWCを脱退すべきだって声があった。

 捕鯨推進という点では、日本と韓国は共闘してる。珍しい。

 三重県尾鷲では、寒波のときに定置網にセイウチが入ったことがあるらしいね。

 新川ちゃん(仮名)は、「ほしのあき」をぼかした顔なのか、あるいは新川ちゃんの顔をぼかしたのが「ほしのあき」なのか、東野くん(仮名)とちょっと議論してた。

 トマト、スイカ、カボチャを植えた。

 『コン・エアー』。ハリウッドのA級映画とB級映画の間みたいな感じ。大好き。何度もテレビ放送されてるし。特に、ここでのスティーブ・ブシェーミは良い。彼は、おそらく『ファーゴ』が一番の作品なんだろう。でも、『コン・エアー』での彼が一番良いなあ。『ファーゴ』では、「変な顔、変な顔」って劇中で言われてた。いいのかそれで。いいんだろう。

 『コン・エアー』は、囚人護送機を囚人が乗っ取るって話。ジョン・マルコビッチやニコラス・ケイジが出てるから、B級ではないのか。

 ガーランド・グリーンが登場するシーンが秀逸。囚人たちが乗っ取った飛行機に途中で、新しい囚人(ガーランド:ブシェーミ)を入れることになる。ガチガチにプロテクトされたグリーンの姿をみて、さしもの凶悪な囚人たちも「なんだありゃあ!?」とびっくりするシーンが良い。
 このシーンは『羊たちの沈黙』へのオマージュでもある。

 1人の囚人が、その囚人(ガーランド・グリーン:ブシェーミ)の凶悪さを説明するときに、日本語の字幕では、「奴に比べりゃ、どんな殺し屋もまるで赤ん坊だぜ」ってなってた。しかし、台詞では、「(奴のやったことを考えれば)マンソン・ファミリーがthe Partridge familyに見えちまう」といった意味のことをいってた。マンソン・ファミリーは分かるとして、the Partridge familyってなんだ?わからん。多分この台詞って、かなりエッジが効いた台詞なんだろう。悔しいなあ。

 『フォレスト・ガンプ』で去年分かったこと。:ガンプがテレビでジョン・レノンと対談する。
 ジョン:「中国はどうだった?」
 ガンプ:「中国は何にもないです」。
 ジョン:「何もない?宗教もか?」

 このやりとり、意味がわからなかった。けど、やっとわかった。このジョンの台詞って、“イマジン”の歌詞じゃん。“no  religion too”。
 ガンプが70年代の主要なアイテムに関わってるってオチだったわけだ。スマイルTシャツのシーンとかは、分かりやすかったんだけど。

 青山氏によると、『ブレード・ランナー』も仕掛け満載だとか。恐るべき映画らしい。
 ハリソン・フォード:「フォー・プリーズ」。
 屋台のオヤジ:「二つで十分ですよ」。

 これも最初は訳がわからなかった。ベトナム料理の「フォー」と数字の4を引っ掛けた駄洒落だった。

 

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