ジャリがなんかわめきながら踊ってた。
せっかく撮ったから、載せよう。花火。
DVDレコーダーで、Gコード録画して、フジテレビの「こたえてちょーだい」をみた。心霊特集だったし。
やっぱ「こたえてちょーだい」は、嫁姑のバトルとかのネタが一番面白いね。
嫁姑バトル・・・。すごいよね~。ほんとかな?ってのがある。いや、現実はもっとすごいのかも・・・。
「こたえてちょーだい」やってる特は、仕事なので見られない。家にビデオもあったんだけど、ほとんど再生機として使ってただけ。これからどんどん撮るぞ! といっても、そんなにはないね。ごくたまに撮るだけ。
この前のNHK「プロフェッショナル」で、花火師のことやってたなあ。面白かった。
DVDで撮れたはいいが、他のDVDプレイヤーで再生できないよ。ちゃんとファイナライズもしたんだけどな。パソコンでさえ、再生できない。自機のみで再生。互換性に乏しい。メディアがDVD-Rだからかな?VRモードにもしたんだけど。
こんな状況をみると、VHSのビデオテープって互換性抜群だってことがわかる。
うちのDVDプレイヤーが古いからか。これを検証するために、あす新しいプレイヤーをもっている島田くんにそのメディアを持っていって再生してもらう。再生出来たら、それでよし。できなかったら、ソニーに対して問い合わせてみる。
ソニーは、最近どうした。
(財)鯨研でもらったビデオを教員に渡す都合があった。自分の手元にも残しておきたかったので、DVDにおとした。
鯨研のビデオは、調査捕鯨に関するもの。ビデオの管理を厳しくしてくれって言われた。著作権の関係や、映像が環境NGOとかに利用されるおそれもあるからだろう。
捕鯨問題は、情報戦の様相も呈しているってこと。
ビデオを見ると、マッコウクジラはイカをたらふく食ってるね。ミンククジラは、スケソウダラを食ってる。
明らかに私よりもいい物食ってる・・・。確実に。
捕鯨関係者の間でうわさだった『たかじんのそこまで言って委員会:2006年8月13日版』を見た。
これは日本捕鯨協会から借りた。やっぱチェックしてるなあ。この番組、東京では放送されてないのに。
この日って、私が太地の捕鯨事情について発表した日だったので、見られなかった。重なるなよって感じ。偶然にしては出来すぎだ。
デーブ・スペクター氏って典型的な反捕鯨派なんだなあ。
桂ざこば氏、デーブ氏にマジギレしてるし・・。
宮崎哲也氏が一番良く事情をわかってるなあ。さすが。宮崎氏って、ほとんどなんでも知ってるような勢いだ。しかし、事実認識に一箇所誤りがあった。でも、議論の文脈には影響を与えない箇所。
ゲストの鯨研の方の話は、分かりやすくて説得力もあってよかった。
グリーン・ピース・ジャパンの人も出る予定だったらしいけど、出演とりやめ。長年調査捕鯨やって膨大なデータをもってる人らには、議論では勝てないよ。
グリーン・ピース・ジャパンの人らは、反捕鯨って日本で叫んでもあんまり効果がない、世論に訴えかけることができないんじゃないかって誰かが言ってた。日本て「捕鯨文化」がある国だから。アメリカやオーストラリアやNZとは事情が違う。日本では、逆に反感買うんじゃないかって、とも聞く。
本部から言われてるから、しかたなく反捕鯨活動やってるとも聞く。
これらは、噂。実情を知るため、いつかインタビューせねば。ま、ほんとのことは話してはくれないだろうけど。
「世論に訴えかける力がない」って書いたけど、太地町に行って話しを聞くと、「日本国内から山のように捕鯨活動に対する抗議が来た時期がある」って言ってた。
世論の流れを捉えるには、内閣府の統計使えか。日本では、捕鯨賛成派が多数派のはず。しかし、コアな反捕鯨のひともいるってことだな。統計では捉えられない。ま、当然の話。
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サーカスの音がテントの外にも聞こえる。
砂原くんも、「なんだか楽しそうだ」って言ってた。しかし、サーカスを見にいかないっていう態度は、頑固に守り通している。
いくら誘っても無駄だった。
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