ジャリが赤ん坊の食いもん飲んでた。
中学生くらいかな。哺乳びんに入ったミルクみたいなの飲んでんだもん。道端で。変なやつだなあ。
正月二日、三日ともなると、すごいラッシュだ。道が普段以上に混んでる。
あと一個提出物仕上げないとな。これはすぐすみそう。でもないか。それからまたアポ取り三昧だ。今月も出張だ。
宮本常一の文献をあたるのがよさそうだ。山口の周防大島生まれだし。瀬戸内事情に精通してるっぽい。
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2ちゃんねるのビートルズのとこ何気なくみてた。ゲット・バック・セッションが載ってるサイトに飛ばしてくれたよ。
今から28年前のお正月二日から、ビートルズはトゥウィッケナム・スタジオでセッションをやり始めてたのだ。働きものだ。
ふ~ん。All things must pass, Isn't it a pityのビートルズ版で聴いてみたいね。Another day, Junkや幻のSuicideもある。Hot as Sunも。このポールの曲もビートルズ版聴いてみたい。アビー・ロードの曲もいくつかみられる。ポールのSan ferry anneってこのセッションに入ってるけど、『スピード・オブ・サウンド』のやつと同じかなあ。7年もたってから発表したのかな。ジョンのGive me some truthもあるね。
『レット・イット・ビー』あるいは『ゲット・バック』は、ジョージの曲にいいものがあるんだから、All things must pass, Isn't it a pity, Let it downを入れて、そんでポールのLet it be、Get back、The long and winding road, Junk, Another day (すごい名曲揃いだ)入れて、ジョンのDon't let me down, Across the Univers, Two of us、リンゴの?Sweet little 16を入れたら、すごいアルバムになってたような気がする。7曲はシングル・カットできるね。で、すべて1位を取れる可能性がある。 Junkなんか、なにげに名曲だし。Junkを聴くためにだけ『マッカートニー』を買う人もいるとか。
特にジョージを何で生かさなかったかなあ。 この頃のジョージの充実ぶりはすごいって思うけど。後のSomethingもあるし。『オール・シングス・マスト・パス』の三枚組発売には、さすがのシェフ・ビートルのジョンもびっくりだったらしい。
ま、いろいろ事情があったんだろう。
『アビー・ロード』の後にだ、も一回なんか作ろうってことになったとしよう。解散してなかったとして。どうなる?
アルバムタイトルは、『イマジン』で決まり。ジョンは、「イマジン」、「オー・マイ・ラブ」、「インスタント・カーマ」、「アウト・ザ・ブルー」をもって来る。ポールは、「バック・シート・オブ・マイ・カー」、「メイビー・アイム・アメイズド」、「バンド・オン・ザ・ラン」、「マイ・ラブ」をもって来る。ジョージは、「ギブ・ミー・ラブ」、「マイ・スウィート・ロード」で、リンゴは「想い出のフォトグラフ」、「ユア・シックスティーン」で参加。やっぱグレードは高いね。
しかし、こう書いてみると、やっぱビートルズではないね。別々だ。やっぱり。なんか違う。
ジョンの未発表曲がまだいっぱいあるらしい。ださないのかな。
ビートルズ関連の空想は楽しい。
レノン=マッカートニーが他のアーティストに提供した曲もいい。World without loveやGoodbyeは当然良いとして、That means a lotが好きだ。いい味出してる。
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猫がいた。
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