玉春日関5連勝で、あめ湯を飲んだ。
優勝はほぼ決まり。東野くんも喜んでるよ。優勝パレードの準備もしておいた方がいいね。
ただ、油断すると平気で10連敗くらいする人だからなあ。
抄録の提出終了。まだデータも取れてないものにたいして、結論までつけた。いいのかこれで。でっち上げか。ま、いいか。発表までの時間に仕上げねば。
病気の猫がいた。
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優勝はほぼ決まり。東野くんも喜んでるよ。優勝パレードの準備もしておいた方がいいね。
ただ、油断すると平気で10連敗くらいする人だからなあ。
抄録の提出終了。まだデータも取れてないものにたいして、結論までつけた。いいのかこれで。でっち上げか。ま、いいか。発表までの時間に仕上げねば。
病気の猫がいた。
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ツチノコはいるって鶴田さんは強固に主張するね。見たって譲らない。ま、これも貴重な目撃証言だ。
山口くんは、河童を見たそうな。少年時代に田舎の川で。川で泳いでると、何かに足を引っ張られたって。で、水中を見てみたら、河童だった。髪が水流に揺れてたって。
「誰も信じないって思うけど、見たんだ」ってこれも譲らない。
なんかがいたんだな。興味深い。
伊予だから、なんかがあったら、とりあえずは俳句を詠むんだろう。風流だ。
菅原くんと囲む鍋について東野くんと議論する。私は、アサリ、シジミ、牡蠣、蟹、海老を入れたらいいって言った。が、東野君は、「そりゃ入れ過ぎだ」って。うまそうじゃん。
ま、牡蠣が入ってたら良しとする。早く帰ってこないかな。また、これがよく食うから。
*
さすがに今月は払い込みとかっていっぱいあるね。学会にもいくつか入ったし。きついな。ま、いいか。
本当は、日本民俗学会とかに入りたいかなって思った。現地見学会とか面白そうじゃん。むさかり絵馬とか見に行くらしいし。興味津々。
鰮の地引網か。鰮がいるところに、クジラは来るね。伊予市。フラッシュが反射した。
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焚き火をした。意味なく材を燃やすのではなく、正月に餅を搗くときにでも薪としてとっておこう。
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鈴をつけた猫の隠れ場所を見つけた。お気に入りの出入り口があるみたいだった。
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で、和歌山で誰に何を聞くんだってのよ。太地町史を読む。くじらの表象その5。
*
白い犬がいた。
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NHKのお昼のニュースを見てた。私が「あのニュースキャスターって宇宙人に似てるよね」って言ったら、十色さんが、「それ初めて言ったの私だもん」って言ったよ。
「宇宙人見たことないのに、なんで宇宙人に似てるってわかるんだ?」ってきいたら、「宇宙人ってアメリカでいっぱい捕まってるでしょ?それに似てるから」って。
宇宙人ってアメリカでいっぱい捕まってたのか・・。どんな情報にアクセスしてるんだよ。十色は謎だ。
何撮ったのか不明。抽象画としては、面白いかも。
今日は、手紙4通書いた。メールも送った。これだけでも数時間かかる。結構やったな。
で、充実して寝る。
*
黒い鳥がいた。
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食べても食べてもお腹がへった。
秋だからだな。食欲ありすぎ。すぐお腹がへる。一日四食。ちょっと困る。
先週の土曜日。花火と芋炊き。まあ、観月会みたいなもの。
夏休み中なのにゼミ。9時から13時半まで。長い。休みなし。お腹がすいてしょうがなかった。
教員が、「調査捕鯨船に乗ったらどうか?」って言い出した。
調査捕鯨船かあ。またまたすごいこと言い出したよ。
屋台が出て、人がいっぱい。
調査捕鯨は、現在南氷洋と北西太平洋で実施されている。南氷洋調査捕鯨が半年、北西太平洋が2~3ヶ月実施。
ちょっと悩む。しかしだ、よく考えてみれば、クルーズで南極行くのって、グレードにもよるけど数百万かかる。調査でいくなら、多分タダ。南半球行ったことないし。氷山見たいし。氷山のいわゆるicy blue colourって綺麗そうだし。ナガスクジラも捕ってそうだから、一番美味って言われる「尾の身」にありつけるかも。って言うか、そもそもクジラや捕鯨の現場まだ見たことないし。論文のデータも取れる。一石数鳥。
東南アジアのノリだな。
同じ大学の教員は、カツオ船に乗って南洋に行って博論書いたとか。
借金返すために、債務者をマリコンとかマグロ船に乗せるっていうのはきくけどね。本当なのかな、それ。
ま、考えてみよっと。数年後か、あるいは自分の決断によるのか・・・。
人多いね。
南極と言えば、菅原くんも南極を目指すって言ってた。彼の目的は、南極大陸。捕鯨船は、もちろん大陸には上陸はしない。ロス海には、入り込むだろうけど。そこクジラ多いから。
もし調査捕鯨船に同乗するなら、私の方が南極圏は先だな。ほほほほ。しかし、彼には私には及びもつかないようなフィールドが用意されている・・・。すごい。どこなのかは秘密。
もし行くなら、最初にやらねばならないことってなんだろって考えた。やっぱ虫歯の治療だよね。虫歯あるし。甘いもん好きだからなあ。いい加減に歯医者行かねば。
「南氷洋の夏は、ぬくい」って太地で会った捕鯨者が言ってたなあ。「ぬくい」って、どの時点をもって「ぬくい」のか。私は、捕鯨者のように精神も肉体も鍛えられてはいないんですが。沖縄志向だし。
25℃くらいなら、いいんだけど。ちょうどいい。
ありえないし。
板垣恵介、2005[2001]『板垣恵介の激闘達人列伝』徳間書店。面白いね。内容の紹介は、また後日。
『プラネット・オブ・エイリアン』観た。低予算映画のSFを久しぶりに観た。なにげに最後まで観た。ヒロインが美人だったからだろう。
台風がやってくる。
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ソフトボールした。勝ったり負けたりした。
キャッチャーとサードを守った。サードはなかなかいいね。緊張する。いっちが今日は来られなかったから、サード。一つエラーした。
4打数3安打。ひとつキャッチャー・ゴロがセーフになった。ホームラン1。良く打てました。
やらなきゃいけないことあるのに・・・。でも、野球系のスポーツの誘惑には、なかなか抗えない。
落書きだらけだった。気持ちは分かる。写真撮るとき、リヴァプールのジャリが通るの待っててくれた。街の誇りなんだろう。いい街起こしだなあ。リヴァプールと言えば、今やビートルズとサッカー・チームしか思い浮かばない。
夏も、曇りなら涼しいね。
なんか茶色の動物がいた。
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暑いけど、なれた。慣れるもんだよ。
この時期は汗をかく時期。この辺りで生まれたんだから、身体がこの季節のリズム覚えてるんだろう。暑くないと困るんだろう、身体的には。
夏って感じ。ただし、この写真は梅雨明け前のもの。今はこのノリ。完全な夏。
鯨系の発表しないといけないから、関連文献を読む。ひたすら読む。「読め、読むんだジョー」みたいな感じ。古いか(注:『明日のジョー』のことです)。アマゾンでも関連本を注文。
原剛、1987『ザ・クジラ』文眞堂。70~80年代の捕鯨状況に詳しい。1972年のストックホルムでの会議の雰囲気も良く分かる。
反捕鯨運動やそれに関わる日本バッシングは、世界の人びとの目に映った、当時の日本の公害状況を反映しているとか。「汚染野郎!」みたいに日本人は言われてたとか。ふ~ん。検討してみよか。
「ハウルの動く城」っぽい。ちがうか。高知県梼原町で。
埼玉のプールで、女の子が水死かあ。苦しかっただろうなあ。プールに良く行くから、いろいろと考える。
監視員もバッシングされてるね。当然かなあ。
私も泳いでたら、プールの端からジャリが飛び込んできて、直撃受けるとこだったことがある。監視員、特に注意や警告してなかったし。バイトは、モチベーション低いのかなあ。注意してる人もいるんだけどね。
夏なのに冬みたいな格好してたひとがいた。
猫が死んでた。
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サッカー負けて仕事から帰って、寝込んだ。
寝込んだっていうか、単なる睡眠不足だったから、久しぶりにコテっと寝た。
ブラジル戦。起きられなかった。朝苦手だもん。うつらうつらしてて、0-0までは見た。ちょっとだけ寝ようって思って、気付いたら試合終わってた。1-4だった。ちょっとびっくり。
中田ヒデ選手、泣いてたんだろうなあ。中村選手のインタビューも痛々しい。
中田選手は同点になったとき、なんて言ってたんだろ。「も~。????」「も~」だけは、なにげに分かった。
川口選手も、怒ってばっかりだったよね。
玉田選手は、ナイスシュート。キーパーのインサイドに決めてる。ナイス。
ブラジルのサッカーは美しい。特にあのロングシュートとロナウドの2点目。はなちゃんも書いてたけど、日本のサッカーを子供扱い&監督に対する自己アピールの場としてたのか。そして、楽しんでるなあ。日本とは表情が違うなあ。日本選手は、見てて痛々しかった。真剣勝負なんだから、そうなるんだろうけど。ギリの時こそ余裕が欲しい。って、言うのは簡単か。実際にやってたのは、彼らなんだし。
このコテンパンの敗戦で、日本のサッカーは変わるかな。次期監督は、誰がいいんだろ。
上野くんや砂原くんは「オシムでいいんじゃないか」って言ってた。私は、ベンゲル氏にやってもらいたいけど、もう断られたってさ。週刊誌では、エメ・ジャケ氏の名前が挙がってるね。
サッカーって監督によってずいぶん違うらしい。
日本代表が今晩あたり帰ってくる。どういう風に迎えるんだろ。敗者をそれほど鞭打たないってのが、日本の良いところだとは思いますが。選手の方が、「悪いなあ」って萎縮してるっぽい。表情こわばってるもん。かわいそう。
週刊誌は、戦犯さがしをはじめてるね。ジーコとか柳沢選手とか中田ヒデ選手とかがやり玉に上がってる。
アジア勢全滅~。韓国は可能性はあるとは思ってたんだけど。次回の予選には、アジア枠にオーストラリアが入ってくるから、きつくなる。
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猫の声がしてたけど、見えなかった。
スランプかと思ったら、単なる寝不足だった。夜更かししすぎ。今日は気分爽快。人間、やっぱ寝なきゃね。
ぶんどまめやスナックエンドウが枯れてきたから、取れる分だけとって始末した。あとには、何うえようかなあ。トウモロコシにしようか。
トウモロコシはすぐできるけど、虫が入る。方針として、無農薬だから、難しい側面もある。最近のトウモロコシは甘いから、余計に虫が好むっぽい。スィート・コーンって、甘いのはいいけど、栄養価はあんまりないらしい。
南米ではトウモロコシを挽いて、その粉練って焼いたトルティーヤを主食にしてる。特に味はないらしい。でも栄養価は、甘いやつより高いって。そういう昔ながらのトウモロコシの種高いしなあ。
トウモロコシ栽培と言えば、やっぱホピ族か。トウモロコシに向かって、歌うたうもん。はじめ、テンパってるのかとおもった。が、効くらしい。トムプキンズ&バードの『土壌の神秘』にその場面出てくる。歌が効くトウモロコシの種子は、ほとんど今は失われてるとも。誰かまたやって欲しい。
その歌、ニルヴァ-ナの歌じゃだめなのか?枯れるか。
ソニック・ブルームって技法もある。植物に音を聞かせるってやつ。これもその音をソニックだから、ソニック・ユースとかにして流してみたら?全滅か。
調査って、ほんのちょっとづつしか進まないなあ。レヴィ=ストロースも書いてた。調査では、インフォーマントがどっかに行ってしまって、無為に過ごすクソみたいな時間が多いって。レヴィ=ストロースが書いてるんだから、それが本質なんだろう。「イチローが見逃したからボール」、みたいなノリ。
本をちょっとクリーニングしてみた。みすず書房の本って、白い装丁が多い。で、汚れやすい。室内での埃や汚れって、人間の皮膚なんだってね、ほとんど。
で、無水エタノールで拭いてみた。きれいになった。
洗浄前と後。全然ちがう。メルロ=ポンティの本は、きれい。表紙によくセザンヌ使ってる。彼が、セザンヌを分析したからだな。
本はほっておいたら、すぐ汚れる。日光にも弱い。
レヴィ=ストロースの『悲しき熱帯』。
すごい変色。別のデザインになってるし。
味が出てきたって言うのか、こういうの?
言うわけないか。
内山節『自然と労働』。書き方うまい。
農村部を見るときは、自然とそれにかかわった人間の労働をトータルにみるって視点が重要か。その視点って、健康的だよね。日本になんか、原生林なんてほとんどないんだから。アマゾンにさえ原生林は全面積の何分の一くらいしかないらしい。日本の自然って、ほとんどすべて人間と関係してるから、サンクチュアリをつくるってのは、あんまり意味ないのかも。
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ぼ~っとしてたら、菅原くん(仮名:館山在住)から「さかなくんを見た」って緊急の報告が入った。
さかなくん:館山出身らしい(撮影:菅原くん)。館山出身じゃなかった。
今日は岐阜に行く。どんなとこだろ、東白川村。「るるぶ」にも載ってない。無視されてる。楽しみ。道路が混んでないといいけど。
畑ではシソやゴボウが育成しつつある。
ゴボウ。これは確実。勝手に生えた。
ジャガイモ。環境保全にも取り組んでみる。隣家との境界に生えた草を刈って、畝に置く。こうすると、雑草を抑え、肥料にもなる。
草と一緒に育つジャガイモ。刈るの面倒だし、生育に影響がないっぽいから、雑草はとりあえずそのままにしておく。とりあえず、全部無農薬。肥料は、化学肥料を使ったのと有機肥料を使ったのがある。対比してみる。JASの有機認証は受けない。面倒だもん。
サトイモって発芽、遅っ。多分腐ってるやつも、かなりあるんだろう。
空いたところにプチトマトでも植えてみよっかなあ。
このブログ、レイアウトがしづらいなあ。写真と文章の配置めちゃくちゃじゃん。なおせないよ。。
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