猫がなにかしてた。
猫がなにかしてた。
東野くんがサヨリを見事に釣り上げた。6時間やって、二本あがっただけだったとか。
天下一品のラーメン。うまい。でも、スープ少なくないかな。この画像は食べる前。
おばあさんが、死んでた。事故かな。死んではいないか。救急車が来てた。人だかりが出来てた。おばあさんは、道路に寝てた。
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フジテレビの『浅見光彦シリーズ 鯨のなく海』、なにげにみた。太地が出てたね。ドラマは、つまらない。観光番組だ。ロケの誘致も多いとか。
梶取崎のこの灯台も出てた。「かじとりさき」って一般には言うけど、地元では「かんどりさき」って言う場合が多い。
捕鯨砲。これで猫撃ったらどうなる?太地町。
鯨の干物を売る。エコ・バッシングもあるっぽい。どみちゃんは、鯨を食べることに興味津々だ。
海岸。太地町。この辺りは、枯れ木灘とは言わないけど、同じノリだ。岩だらけ。
濱光冶、1993『元禄の鯨』を読む。学会発表が近いし。「元禄の鯨」。「寛政の鯨」・「享保の象」・「文政の駱駝」 に引っかけたのか。江戸のひとらは、好奇心が旺盛だ。でも、象って織田信長も連れてきてたって話だし。享保期でも、まだ珍しかったのかな。
学会で発表することって、数ヶ月まえに考えたり、書いたりしたこと。こんなの書いたのかなって感じ。もう自分的には結構古いので、新ネタで挑戦だ。落語みたい。
学会は池袋でだけど、宿は浅草にとった。浅草寺いったことないし。雷門みてみたい。「もんじゃ」も食べてみたい。関西や広島のお好み焼きに比べると、「馬鹿みたいにまずい」って誰かが言ってたけど。食べてみないと、わからん。
下町がいいな、やっぱ。
遊ぶことだけを考えてる・・。
学会の懇親会みたいなので、弦楽四重奏やるとか。これって、聴かなきゃいけないのかな。上品だこと。
四重奏でなく、ポール・マッカートニー氏を呼んで欲しい。生で「ジャンク」や「フットプリンツ」聴きたい。こういう歌って、コンサートじゃ絶対やらない。隠れた名曲なんだけどな。吉田拓郎の「野の仏」みたいなもんか。「ジャンク」は、トム・クルーズ氏の『ジ・エージェント』で使われてた。
ポールは東京で捕まって拘置所に入ってたとき、同じ房にいた人に「イエスタディ」を歌ったらしい。これは有名な話。その人は、美空ひばりの「柔」をお返しとして歌ったらしい。これも有名な話だけど、こういう話って、いろいろ尾ひれがついて、都市伝説化するからなあ。その看守がサインをもらったとも聞く。もしほんとなら、クビだし。
ポールと言えば、離婚でガッツり取られた。「地雷を踏んだ」って言われてる。うまいこと言うなあ。
リンダじゃないとだめなんだろう、やっぱ。
コールド・プレイやオーシャン・カラー・シーンでもいいから呼んでくれ。生で「「イエロー」や「リバー・ボート・ソング」聴きたい。
っていうか、ありえないし。
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明日は畑を耕そう。
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砂原くんが、ピンク・フロイドの「原子心母」買ったって言ってた。プログレ好きか。フロイドなら、「吹けよ風、呼べよ嵐」が最高だ。
A・ブッチャー氏の入場曲だったし。彼のイメージにすごくあってた。
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道にタオルが落ちてた。
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