第15回四万十川水泳マラソン(2008年)に行って来た。
スタート地点。毎年同じ。今年は水量が少ない。スタート地点の佐田沈下橋の瀬は、ちょっとしたパニック。身体が浸からないから、歩くしかない。無理に泳いで行こうとすると、石で腹を擦る。怖い。
このあたりは、快適に泳げた。ただ、カメラぶら下げて泳ぐのは、ちょっと厄介だった。
スイマー目線その2。
去年死者がでたので、今年は監視のボランティア体制が強化されたみたい。どうもありがとうございます。
1キロごとに、こういったブイが設置されてる。今年から。
あ~あ。もうゴールの赤鉄橋が見えてきた。今年の夏も終わった感がある。
まりあちゃんをたまたま発見。ボラお疲れ様![]()
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夜。まりあちゃんと焼肉。彼女から重要な話を聞く。
川漁師さんらは、「あんな汚い川で泳いで」と言っていたとか。四万十川が汚いとは、これいかに。彼らはもっと綺麗なころの四万十川を知っているから、そう言うのだとか。
例えば、レジャー・フィッシングをする人は、魚が減ってきたのと反比例して増えてきた。これとシンクロするような話だ。 なんかここには、ネタの匂いがする。調べてみよう。
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まりあちゃんも、来年は泳ぎたいとか。去年よりかなりエネルギッシュになってた。よかった。
焼肉代、よかったのに。
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